
上記資料を受入れました。
(以下、発行元の紹介文より引用)
日本の印刷術伝来から、江戸時代に浮世絵など華麗な美術作品として色摺り印刷物が花開くまでの道程を、政治や宗教、出版文化など、社会的・技術的背景から考察した印刷・出版技術史。
また紙の発生と進化、及び、世界の印刷技術についてまで言及し、グローバルな視点で印刷技術がどのように進化し、伝播していったかについて検証していく。
≪目次≫
第一章 切支丹来朝と角倉(吉田)氏
Ⅰ切支丹時代の幕開け―教育と切支丹の開版事業
Ⅱ我が国に於ける色摺版本の濫觴『塵劫記』と吉田光由
第二章 江戸前期上方色摺版本の系譜
Ⅰ吉田光由以後の色摺版本
Ⅱ上方開版(彫、摺)江戸販売の色摺俳書
Ⅲ一枚摺 紅摺絵への始動
第三章 紙及び印刷術の発明と進化
Ⅰ紙の発明と進化
Ⅱ印刷術
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『江戸前期上方色摺史の研究 〜グローバルな進化の過程の下で〜』
2017年5月10日発行
著 者 町田恵一
発行所 印刷学会出版部
体 裁 B5判・上製・328ページ
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2017年8月28日 2:16 PM |
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斎藤隆夫様より、上記資料をご寄贈いただきました。
≪目次≫
一章 なぜ欧文活字をはじめたか 〜斎藤正文堂の誕生〜
二章 ニッポン欧文活字混乱期 〜戦前・戦中・戦後〜
三章 印刷技術の大転換 〜写植・DTP・コンピュータ〜
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『活版印刷の話が聞きたい 斎藤喜徳編』
2017年7月15日発行
著者 東條メリー
発行 アンダンティーノ
体裁 B5判・29ページ
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2017年8月28日 2:09 PM |
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2017年7月25日 2:07 PM |
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著者の板倉雅宣様より、上記資料をご寄贈いただきました。
≪主な目次≫
本木昌造の呼称
本木昌造 長崎ゆかりの地
『学問のすゝめ』活字版
グーテンベルグが作った活字の高さをめぐって
ギャンブルがつくった日本語かな活字
マージナルゾーンの語源を探る
[史料]っ中国の母型と活字に関するホフマンの報告 日本語訳
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タイトル:タイポグラフィ論攷』
著 者 :板倉雅宣
発行元 :朗文堂
発行年 :2017年6月19日
体 裁 :A4判/106頁
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2017年6月13日 1:58 PM |
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発行元である日本印刷産業連合会より、『オフセット印刷工場の有機溶剤管理 〜印刷事業所が社員の健康を守るために〜』を寄贈いただきました。
≪主な目次≫
1.印刷工業からの有機溶剤発生
2.資材の選択
3.有害性の把握
4.有機溶剤の拡散防止対策
5.ピーク濃度の低減対策
6.換気量と気流のコントロール
7.ばく露の回避
8.有機溶剤中毒予防規則の適用早見表
9.リスクマネジメントの確立と維持管理
10.ばく露防止の取組み
11.ばく露防止の取組み指針
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タイトル:『オフセット印刷工場の有機溶剤管理
〜印刷事業所が社員の健康を守るために〜』
発行元 :日本印刷産業連合会
発行年 :2017年4月
体 裁 :A4判/23ページ
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2017年6月13日 1:53 PM |
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