所在地
〒104-0041 東京都中央区新富1-16-8
日本印刷会館3F
電話 03-3551-0506
FAX 03-3551-0509
印刷図書館倶楽部 Blog
ぷりんとぴあ
印刷用語集

新刊情報一覧

『定番フォント・ガイドブック』を受入れました。

発行元である(株)グラフィック社様より、上記の資料を受入れました。

(以下、発行元のHPより引用)
和文・欧文の定番フォント、和文と組み合わせる欧文フォントなど、
スタンダードなフォント約700種類の組見本を掲載した書体見本帳。
そのほか、代表的な書体会社、書体デザイナー、販売サイト、組版のポイント、
用語解説など、タイポグラフィに役立つ情報をまとめた永久保存版のガイドブック。

≪主な目次≫
Chapter01:定番和文書体
 1-1 和文書体の見分け方
 1-2 定番見出し書体
 1-3 定番本文書体
 1-4 同系列の書体
 1-5 書体デザイナー
 1-6 書体会社
 1-7 販売サイト
Chapter02:定番欧文書体
 2-1 欧文書体の見分け方
 2-2 定番欧文書体
 2-3 オプティカルサイズの書体
 2-4 多言語書体
 2-5 オルタナティブ書体
 2-6 書体デザイナー 
 2-7 ファンダリー
 2-8 販売サイト
Chapter03:和欧混植
Chapter04:組版
 4-1 和文編
 4-2 欧文編
Chapter05:付録
 5-1 欧文書体の用語解説
 5-2 書体名索引

**********************************************************
タイトル 『定番フォント・ガイドブック』
編 者  タイポグラフィ編集部
発行元  (株)グラフィック社
発行年  2017年8月25日
体 裁  A5判、初版1刷、384ページ
***********************************************************

『改訂版 実例付きフォント字典』を受入れました。

発行元である(株)パイインターナショナル様より、上記の資料を受入れました。

(以下、発行元のHPより引用)
国内26社の和文書体約2496種を掲載したフォント見本帳。人気の179書体と、
そのフォントを使用した実例作品(広告・装丁・商品パッケージ)をあわせて紹介。
2017年の最新書体まで網羅し、約80点の最新実例を追加しました。
使用イメージが一目で分かる、デザイナー必携の1冊です。

≪主な目次≫
モリサワ 
タイプバンク 
DNP 大日本印刷
ヒラギノフォント 
アドビシステムズ 
視覚デザイン研究所
游書体ライブラリー
フォントワークス 
白舟書体
イワタ 
モトヤ
欣喜堂
Monotype
ニィス 
砧書体製作所
エイワン
ダイナフォント 
FONT1000
OTHERS
フォントの基礎知識
スタッフクレジット
フォント索引

***********************************************************
タイトル 『改訂版 実例付きフォント字典』
編 者  パイインターナショナル
発行元  (株)パイインターナショナル
発行年  2018年4月24日
体 裁  A5判、初版第1刷、466ページ
***********************************************************

『今日からモノ知りシリーズ トコトンやさしい包装の本 第2版』を受入れました。

SKM_C22721071610331

発行元である日刊工業新聞社様より、上記の資料を受入れました。

(以下、発行元のHPより引用)
包装は、中身を保護したり、便利に持ち運んだり、中身の素性や取扱いなどを
説明したりと私たちの日常生活に不可欠なものだ。本書は、その包装の基礎から、
近年の異物混入防止包装、包装をめぐる省資源・省エネ化、そして環境問題までを
わかりやすく図解で解説していく。

≪主な目次≫
第1章 包装にはどんな目的があるのか?
第2章 包装の半分以上は食品用途
第3章 包装に使われる包装材料
第4章 包装されているものにはどんなものがあるのか?
第5章 包装機械を中心とする包装システム
第6章 様々な機能性包装
第7章 包装と環境保全
コラム
巻末資料
参考文献
索引
***********************************************************
タイトル 『今日からモノ知りシリーズ トコトンやさしい包装の本 第2版』
著 者  石谷孝佑、水口眞一、大須賀弘
発行元  日刊工業新聞社
発行年  2020年12月25日
体 裁  A5判、第2版1刷、160ページ

『青果包装100年の歩み 未開封の包装史』を受入れました。

発行元であるダイヤモンド・ビジネス企画様より、上記の資料を受入れました。

(以下、発行元のHPより引用)
今や日本のスーパーで当たり前の光景となった青果のパッケージ。
なぜ、精工はここまで青果包装にこだわったのか?
精工と青果包装の歴史とその関係者たちの証言を集め、
その奥深さと包装の秘密を解き明かす。

≪主な目次≫
はじめに
第1章 夏ミカンを初めてセロハンで包んだのはいつなのか?
 ~青果包装の歴史と精工の歴史 (第一創業期~第二創業期)~
第2章“鮮度を保つ”テクノロジーと“魅せる”テクノロジー 
 ~鮮度保持の技術とパッケージの特長(第三創業期)~
第3章 農業とともに切り開く未来
 ~農業の未来と精工のこれから~
おわりに
株式会社精工のあゆみ

***************************************
タイトル 『青果包装100年の歩み 未開封の包装史』
著 者  林 健男
発行元  ダイヤモンド・ビジネス企画
発行年  2017年1月13日
体 裁  14㎝×21㎝、264ページ
***************************************

『開封・戦後日本の印刷広告 『プレスアルト』同梱広告傑作選<1949-1977>』を受入れました。

SKM_C22721071610330

発行元である(株)創元社様より、上記の資料を受入れました。

(以下、発行元のHPより引用)
幻の広告研究誌から見る戦後の大衆社会とは
ポスター・パッケージ等の「実物」の広告・宣伝印刷物を綴じ込み、
批評冊子とともに頒布されていた幻の会員制広告研究誌『プレスアルト』。
この他に類を見ないユニークな広告雑誌を、
バラエティ豊かな9つのテーマに沿って解剖し、
関西を中心とした戦後の広告文化史とグラビア印刷史に新たな光を当てる!
本誌に掲載された6000点を超える実物の宣伝物のなかから、340点余を厳選して収録。
12の論文と詳細な解説を付した。

≪目次≫
第1部 『プレスアルト』とは何か
第1章 「プレスアルト」というタイムカプセル
第2章 脇清吉論―脇清吉と商業デザインのネットワーク
第3章 印刷雑誌としての『プレスアルト』―『プレスアルト』から見える印刷事情
第2部 『プレスアルト』から見る戦後の大衆社会
第4章 『プレスアルト』推奨の観光ガイドブックを開く
第5章 医薬品―病気と健康のあいだに
第6章 食をめぐる洋風・栄養・広告
第7章 百貨店という文化装置の戦後
第8章 「家電王国」大阪
第9章 「白物家電」広告とハッピーホームの「主婦」たち
第10章 化粧品広告デザインの多様性
第11章 大阪労音の時代
第12章 華やかな繊維時代と広告表現
執筆者略歴
***********************************************************
タイトル 『開封・戦後日本の印刷広告
『プレスアルト』同梱広告傑作選<1949-1977>』
編 者  竹内幸絵
発行元  (株)創元社
発行年  2020年3月8日
体 裁  B5判・第1版第1刷・240ページ
**********************************************************

↑ ページトップ