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新刊情報一覧

『Change together ニューノーマル時代の新たな印刷産業に向けて』を受入れました。

発行元である(一社)日本印刷産業連合会様より、上記の資料をご寄贈いただきました。

(以下、発行元のHPより引用)
本書は、新型コロナウイルス感染症の影響で浮き彫りになった印刷産業の課題と
今後の取り組みについて、さまざまな調査や座談会などを経てまとめたものです。

≪主な目次≫
第1章 会長座談会
第2章 アンケート調査の結果
 アンケートの概要
  1. 2020年度の売上動向と要因
  2. 2020年度に実施した事業経営対策
  3. 2021年度の売上予測とその理由
  4. アフターコロナの市場変化と中・長期的な売上予測
  5. アフターコロナにおいて実施すべき対策と具体的な経営策
  6. 日印産連に求めること
  7. コロナ禍における活動トピックスやエピソード
若手経営者座談会(1)
第3章 事例研究
若手経営者座談会(2)
第4章 市場の将来動向
 出版・教科書
 広告イベント・流通
 パッケージ
 金融
 自治体
若手経営者座談会(3)
提言

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タイトル 『Change together ニューノーマル時代の新たな印刷産業に向けて』
編 集  アフターコロナプロジェクト
発行元  (一社)日本印刷産業連合会
発行日  2021年9月25日
体 裁  A4判、128ページ
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『佐久間貞一 内需拡大と循環型経済に向けて』を受入れました。

著者である矢作勝美氏のご家族様より、上記の資料をご寄贈いただきました。

本書は、秀英舎(大日本印刷の前身)の創始者でもある
実業家・佐久間貞一の行った事業の柱の一つ、社会労働問題を中心に、
2016年より月刊『印刷界』にて「佐久間貞一の生涯」として掲載された
全33篇を改変・追補し、まとめたものとなります。

≪主な目次≫
はじめに
1 彰義隊を駆け抜け榎本艦隊へ
2 沼津兵学校起こる
3 掛川支寮の修学
4 天草農民を北海道開拓へ
5 大教院の『教会新聞』を発行
6 信教の自由と政教分離の闘い
7 秀英舎の創業
8 文化の創造と印刷
9 経営のコツは毎月収支損益の公開
10 明治十四年の政変と世論
11 職工に資格は必要か
12 就労時間は職種ごと伸縮自在
13 職工組合の必要―経済の繁栄は賃金の総額が決め手
14 賃金と内需拡大の理論
15 職工の生命は国の富である
16 労働寿命三十四歳のシミュレーション
17 紡績工場における少年少女工
18 海外移民からみた技能実習生
19 マンチェスター派経済の『実業論』
20 戦争のできる人をこしらえないで
24 足尾鉱毒事件の善後策
22 労働者の慰労と社会保障
23 「宵越しの銭」を共同金庫へ
24 労働者諸君に告ぐ
25 工場法案審議の全容
26 佐久間貞一逝く―会葬者四千人で棺を埋む
あとがき

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タイトル 『佐久間貞一 内需拡大と循環型経済に向けて』
著 者  矢作勝美
製 作  (株)創元社
発行年  2021年9月10日
体 裁  A5判、第1版第1刷、278ページ
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『「書体」が生まれる ベントンと三省堂がひらいた文字デザイン』を受入れました。

発行元である(株)三省堂様より、上記の資料を受入れました。

(以下、発行元のHPより引用)
かつて、活字のデザインは、ごく限られた天才=「種字彫刻師」の
頭の中にのみあるものだった。現代の「書体デザイン」につながる手法を
伝えたのは、辞書の「三省堂」とベントン彫刻機だったのだ。
これは、「書体」が生まれるその舞台裏で奔走したひとびとの記録である。
この書籍は、三省堂辞書サイトでの連載
『「書体」が生まれる ―ベントンがひらいた文字デザイン』を書籍化したものです。
書籍化にあたり、再構成・加筆し、書き下ろしを加えています。

≪主な目次≫
はじめに―「書体」の誕生
第一章 三省堂の創業
第二章 「文字印刷」の三省堂へ
第三章 ベントン彫刻機導入の先駆者
第四章 三省堂とベントン彫刻機
第五章 三省堂の書体研究のはじまり
第六章 三省堂のベントン活字の誕生
第七章 三省堂のベントン彫刻機の成果
第八章 戦渦の三省堂とベントン彫刻機
第九章 ベントン彫刻機の国産化
第十章 ベントン彫刻機の量産化
第十一章 ベントン彫刻機の普及と活用
おわりに―年表の一項目にこめられた、はかりしれない舞台裏
ベントン彫刻機 国産化年表
文献一覧
索引

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タイトル 『「書体」が生まれる ベントンと三省堂がひらいた文字デザイン』
著 者  雪 朱里
発行元  (株)三省堂
発行年  2021年9月20日
体 裁  A5判、第1刷、320ページ
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『定番フォント・ガイドブック』を受入れました。

発行元である(株)グラフィック社様より、上記の資料を受入れました。

(以下、発行元のHPより引用)
和文・欧文の定番フォント、和文と組み合わせる欧文フォントなど、
スタンダードなフォント約700種類の組見本を掲載した書体見本帳。
そのほか、代表的な書体会社、書体デザイナー、販売サイト、組版のポイント、
用語解説など、タイポグラフィに役立つ情報をまとめた永久保存版のガイドブック。

≪主な目次≫
Chapter01:定番和文書体
 1-1 和文書体の見分け方
 1-2 定番見出し書体
 1-3 定番本文書体
 1-4 同系列の書体
 1-5 書体デザイナー
 1-6 書体会社
 1-7 販売サイト
Chapter02:定番欧文書体
 2-1 欧文書体の見分け方
 2-2 定番欧文書体
 2-3 オプティカルサイズの書体
 2-4 多言語書体
 2-5 オルタナティブ書体
 2-6 書体デザイナー 
 2-7 ファンダリー
 2-8 販売サイト
Chapter03:和欧混植
Chapter04:組版
 4-1 和文編
 4-2 欧文編
Chapter05:付録
 5-1 欧文書体の用語解説
 5-2 書体名索引

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タイトル 『定番フォント・ガイドブック』
編 者  タイポグラフィ編集部
発行元  (株)グラフィック社
発行年  2017年8月25日
体 裁  A5判、初版1刷、384ページ
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『改訂版 実例付きフォント字典』を受入れました。

発行元である(株)パイインターナショナル様より、上記の資料を受入れました。

(以下、発行元のHPより引用)
国内26社の和文書体約2496種を掲載したフォント見本帳。人気の179書体と、
そのフォントを使用した実例作品(広告・装丁・商品パッケージ)をあわせて紹介。
2017年の最新書体まで網羅し、約80点の最新実例を追加しました。
使用イメージが一目で分かる、デザイナー必携の1冊です。

≪主な目次≫
モリサワ 
タイプバンク 
DNP 大日本印刷
ヒラギノフォント 
アドビシステムズ 
視覚デザイン研究所
游書体ライブラリー
フォントワークス 
白舟書体
イワタ 
モトヤ
欣喜堂
Monotype
ニィス 
砧書体製作所
エイワン
ダイナフォント 
FONT1000
OTHERS
フォントの基礎知識
スタッフクレジット
フォント索引

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タイトル 『改訂版 実例付きフォント字典』
編 者  パイインターナショナル
発行元  (株)パイインターナショナル
発行年  2018年4月24日
体 裁  A5判、初版第1刷、466ページ
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